先日、長年勤めていた会社をどうしても辞めることになってしまいました。
本心ではやめたくなかったのですが、仕事上のトラブルからくる理由でやむなくやめざるを得なくなったという感じです。
この不景気の中でどこかあたらしい仕事を探さなければならないわけですが、かなり厳しいのは間違いなさそうです。
年齢的に決して若くないので若い人が中心の職場は厳しそうですし、また体力的にもあまり丈夫なほうとは言えないので、そちら方面の仕事も難しそうですね。
そのように結構制限が出てきてしまうので、なかなか希望の仕事をみつけるのは簡単ではなさそうです。
以前の職場は物流関連の仕事をやっている会社でしたので、物流の事に関しては知識も経験もそれなりに持っていると思うので、やはりそれらを生かせるまた同じ物流関連の仕事に就けたらいいなと思っております。
数日前にハローワークに行ってみると希望に合ったものがいくつかみつかりましたので、とりあえず面接に行ってみようと思います。
世の中は、物が動き、そして人が物を消費していきます。
そんな物は、メーカーが開発して作り、そして卸問屋へいき消費者へと
つながって行きます。
その間に、物流に通り、そして次の場所へと運ばれて行くのです。
物流の仕事は、倉庫内でやるのですが、夏でもクーラーはないし冬は暖房もないので、大変です。
さらに、入って来た商品を棚に積み上げて、注文がきたらピッキングして問屋や
デパートなどへと、配送準備へと回します。
物流の仕事も、大きな企業となると、そこの社員やパートだけでは足らずに
派遣社員を雇ったり、また日雇い派遣を使ったりしてしのいでいます。
日雇い派遣は、余り日当が良くないにかかわらず、今月お給料が足らないと言う人には、副業感覚で仕事をしている人も多くいます。
そんな派遣などを使っています。
また、不景気のせいか社員や派遣社員だけでもその日の出荷を間に合わせるために、夜遅くまでやる物流の仕事もあります。
日頃手にしている物の陰には、大変人の苦労もあるのです。
今は「流通がいい」ですから、それによっていろいろな地域からのいろいろな商品が輸送されてくるので、食べ物でも服でも、いろいろな種類のものが手に入るようになって便利な世の中になりましたよね。
これが今ほど流通がよくなかった昔であれば、物も限られた地域内でしか販売されていなかったりで、その地域、地域によって「買えるものと買えないもの」がかなり限定されていたのではないのかと思いますよ。
食べ物だって、今ほどいろいろな地域からいろいろな食材が買える、というわけでもなかったのだと思います。
今はかなり遠い地域で生産されているものでも、いろいろなものが輸送されてきますから、購入することができたりするんですよね。
そう考えると「物流関係の仕事」というのは、仕事として重要な仕事なのではないかと、思いますね。
いろいろな商品が輸送されていく今では、物流関係の仕事がとどこおってしまうと、商品も到着しなくなりますから、生活に直結するような問題ですもんね。
私は菓子メーカーに勤めているのですが去年から物流担当になりました。
物流とは企業の血管のような仕事で
工場で作ったお菓子を全国の問屋さんにトラックで運ぶ手はずを整えるものです。
お菓子は自動でお店に入るのではなく
気の遠くなるような道のりをトラックで運ばれてきてやっとお店に入って
消費者の手にいくのです。
大きなメーカーなのでアイテム数も多くて70種類ほどありますが
そのお菓子を毎日データ―でどれをどれだけどこの倉庫に入れてほしい
という要望が送られてきます。
それをパズルのように組み合わせてトラックを発注し、運んでもらうようになります。
お菓子は温度にも敏感ですから夏の間は冷蔵トラックでチョコなどを運びます。
そういった安全においしい形で商品を運ぶのも物流の大事な仕事です。
ガソリン不足の時は深刻なトラック不足に陥りました。
物流の世界は世の中のいろんな影響を受けやすいと思います。
先日の地震でも東北方面にはいけなくなり商品の供給が止まってしまいました。
毎日お菓子が買えることは普通の事ですが
本当にたくさんの人の手がかかって成り立つ
幸せなことだと思います。
以前アメリカに海外旅行に行ったとき、立ち寄った空港が
たまたま米国大手輸送、物流会社のハブ空港だったので、
空港の近くに、その会社の飛行機やトラックが大量に停まっていて
驚いた事があります。
その空港の近くの住民は
その物流会社に関係している人が多い、との事でした。
例えば、トラックで集荷してくるセールスドライバー、
集められた物を倉庫で仕分けして、各地域に振り分けるハンドラー、
入力されたデータを元に経理処理する人や、
間違って配達したりした場合の苦情を処理する人、
たった1つの品物なのに、沢山の人が、ほんの少しの時間だけづつ
携わっていて、一期一会を感じる思いでした。
「物流って面白いな」とその時初めて思いました。
そしてその後、物流のプロフェッショナルと認定される、
国際物流管理士なる資格試験に合格した方と知り合う機会があり、
物流って私が今まで知っていたよりも、もっとワールドワイドで
24時間眠らない業界なのだなぁ、とわかり、ちょっと感動してしまいました。
物流って、 すごい!
私は、普段は両親の仕事を手伝っています。
両親の仕事は、忙しい時期もありますが、比較的手がすく時期もあります。
手がすくときには、私は時間が出来るので、他に仕事をすることもあります。
また今年度も、手がすく時期がくるとのこと。
何か仕事をしようと思い、調べてみることにしました。
求人情報を、インターネットで調べてみました。
色々な求人情報を見ていたのですが、その際に物流の仕事を見つけました。
物流の仕事は、長期の仕事もありますが、短期の仕事もあるとのこと。
年末など、荷物の配送が増える時期には、人出が足りなくなり、短期の物流の求人があるとのことです。
私は、年末にかけて手がすいてくるので、物流の仕事に応募をすることにしました。
物流の仕事は、また人出が足りなくなったら募集するとのこと。
募集をするときに、また手がすいていれば、物流の仕事を手伝ってほしいと、声をかけられました。
今後も、手がすく時期があるので、物流の仕事をしたいと思います。
私は、普段働くことが出来ません。
大学の授業がある間は、課題などもあり忙しいので、アルバイトをしている時間がありません。
長期の休みを迎えることになったので、長期の休みを利用し、アルバイトをしたいと思いました。
何か魅力的なアルバイトの求人情報はないだろうか。
調べてみたところ、リゾートバイトの求人情報を扱っている、インターネットのサイトを見つけました。
リゾートバイトの求人情報のみを、専門に扱っているインターネットのサイトです。
全国のリゾート地の求人情報が掲載されていました。
また、実際リゾートバイトを体験された方の、体験談も掲載されており、とても参考になりました。
リゾートバイトといえば、住み込みでアルバイトをすることが多いです。
宿泊する際に、個人部屋を希望すれば、希望部屋を用意できる、リゾートバイトの求人情報を紹介してもらうことが出来るとのこと。
はじめてのリゾートバイトさがしだったのですが、サポートもあり探すことが出来ました。
学生時代に「家庭教師」のバイトをやったことがあります。
その当時、私が担当した男子中学生は通知表がオール1という、学力の低い中学生でした。
私は、それまでオール1の通知表を見たことがなかったので、とてもビックリしました。
私が彼の学力を向上するために、まずしたことは机に一定時間座らせるということでした。
こういう生徒は、集中力がないので、集中力をつけるということは学力を向上させる上で非常に重要なのです。
そして一定時間以上、机に向かうことができるようになったところで、あいうえおや九九の練習から始めました。
九九ができると大袈裟に褒め、「もうちょっとやろうかな?」と言いだしたところで「今日はここまでにしましょう。
」と言うのです。
この「もうちょっとやりたいんだけどなぁ」という気持ちを引き出すことが重要なのです。
この方法で、少しずつ難易度の高いものをさせるようにして、彼は見事公立高校に合格を果たしました。
今となっても、いい思い出です。
お金持ちのセレブの方はお抱え運転手を雇っている人も多いですね、運転手さんがいるとすぐに車を出してくれたり、迎えに行ってくれたりするのでは本当に心強い存在ですよね。
私の祖母ももう外出をするときには歩いていくのがちょっとしんどいので遠くの病院に行くときはお抱えタクシー運転手を電話ですぐ呼んで迎えに来てもらうことも多いそうです。
それに運転手の世界はこんなところでも存在しています、水商売に携わっている方です。
特に水商売のお仕事は深夜に仕事が終了することが多くて、女の子たちを危ない目に合わないために運転手が一人一人送っていくそうです。
これも安心できますね、真也でしたら電車も走っていないので、こうしてホステスさん専用の運転手さんがいてくれるとすごく助かりますし、危ない犯罪に巻き込まれる可能性がすごく少ないのでお店側としても安心できそうですね。
運転手ってどこの世界でも活躍している仕事ですね、私の運転手さんは主人です。
もう、ひつむかし以上も昔の話になるのですが・・
中国にもやっぱり、日本と同じように、
タクシードライバーが存在します。
私は、中国に行ったときに、タクシーに乗りました。
そのときは、
女性のタクシードライバーさんで、
そのころは、かなり私にとっては
珍しかったですね!
その当時は、日本でも、女性のタクシードライバーさんっていうのは、
ほとんど 知らなかったと思いますよ。
でも、中国でも、そうやって、いろんなひとたちが
頑張ってお仕事をされていらっしゃるのだと思いました。
日本でも、今は、女性のタクシードライバーさんが
ご活躍されているところがるようでございますね^^
私は、運転などは 出来ませんので、
女性でも、タクシーのドライバーをされる方は、
偉いなと思います。
そして、ちょっとでも、目が疲れてきたら、やっぱり、
タクシーって、人の命を預かるお仕事でもあると思いますので、
責任なども、ある場合なども出てくることだって、あるでしょう。
だから、やっぱり偉いと思いました。